どうして私は日本語に興味 きょうみ をもつようになった
子供の時、四歳(sai)ぐらい、両親は私に「 魔女の宅急便」(Kiki's Delivery Service(1))という映画を見せてあげました。とても一番好きな映画でしたね。ですから、この映画は私のとびら(gateway)にアニメでした。私は年を取っていた、ほかの スタジオジブリ(Studio Ghibli)の映画を見たり、ほかのアニメ(ポケモン(Pokemon)や エンジェルビーツ(Angel Beats)や 細田守(Hosoda Mamoru)の映画)も見ましたよ。でも、日本のゲームが本当の大好きです。 もっと若い時、マリオやソニックやゼルダの伝説をしたから、今、リズムゲーム (rhythm games)( リズム天国(Rhythm Heaven)や 押忍!闘え!応援団(Osu! Tatakae! Ouendan)や太鼓の達人(Taiko no Tatsuujin (2))と ビジュアルノベル(逆転裁判(Ace Attorney (3))やダンガンロンパ(Dangan Ronpa)や 極限脱出(Zero Escape))をするから、日本と日本の文化と日本のメディアが面白くなりました。でも、たいてい日本のメディアは英語でしないですね。それから、日本の 翻訳者(translator)になるために、私は日本語を勉強しています。 作家(writer)になりたいので、私の小説とファンフィクション(fanfiction)を 訳せりたい(translate)ですよ。そして、本当日本行きたいですよ!全部な食べ物をたべてみたいです! (1)魔女の宅急便のポスター(poster) (2) 和田どん(Wada Don)、太鼓の達人のマスコット(mascot) (3)一番の逆転裁判のゲーム 写真のソース:https://www.rottentomatoes.com/m/kikis_delivery_service, https://taiko.fandom.com/wiki/File:Don-chan.jpg, https://en.wikipedia.org/wiki/File:Phoenix_Wright_-_Ace_Attorney_Coverart.png