蜘蛛の糸(The Spider's Thread)
今日は、昔話を読みました。「蜘蛛の糸」という昔話です。でも、絵が多いけど、たくさん知らない漢字があったから、これはとても大変な昔話で、あまり読めませんでした。それから、昔話の読むの後で、もっと分かってブログを書くのために、ちょっと英語で調べていりました。(すみません、入江先生。。。)じゃあ、説明しましょう! 昔話の始めに、おしゃかさま(Buddha)は天国(Heaven)の中でいます。天国で、ちょっと地獄(Hell)を見えます。特に、おしゃかさまは「カンダタ」という人が見えます。カンダタは人生の中でとても悪い人けど、たくさん悪いことがあったけど、一つのことがよかったです。カンダタは、蜘蛛と会いましたけど、殺(kill)しませんでした。それから、おしゃかさまはちょっと助けて選べました。蜘蛛の糸を取って、地獄に落(drop)としたんです。 糸はおとしていて、カンダタは、とてもうれしいです。地獄から天国までとても遠いけど、今、逃亡(escape)できます!上(climb)って、上って、上りました。たくさん時間がかかります。でも、後ろに見えて、ほかの地獄の人も上って、上って、上りました。カンダタは、それがだめですよ!カンダタが逃亡してがっていて、カンダタ だけ が逃亡してがていました。でも、カンダタはそれを言いましたながら - ! この糸は折(break)りました!そして、カンダタは地獄に帰りました。おしゃかさまは悲しいけど、わがまま(selfish)だから、罰しなくてはいけませんでしたね。 この昔話は、ちょっと悲しいですよ。悪い人は二番のチャンスを頂きましたが、まだいい人をなりませんでしたね。でも、カンダタは頑張りませんけど、私は、時々悪い人がいい人をなりますと思います。私は、楽天的な人をいてみたいです。 ー カンダタは地獄に落としてました。